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2012年11月3日土曜日

応援団の法被

どうしてあの色なんやろう。
ファイターズ応援団の法被の色は、稲葉選手に代表されるように白を基調にして欲しいなぁ。

日本ハム私設応援団 闘将会からのお知らせ

2012年3月31日土曜日

札幌ドームのジェット風船

2012年3月30日(金)より主催者が許可した場合、使用可能になったロケット風船(ジェット風船)。
(ポンプを必ず使用し、口で膨らますことは禁止)

その日、それを、その場所で早速体験。
かつて甲子園球場では体験したこともあるものの、
札幌ドームでそれを許可されても、今更感があって、
風船は消耗品。
もしかしたら、ちょっとでもグッズ販売を伸ばしたいのかなぁ。

出来る事なら、7回裏の風船は止めて頂いて、
勝利した日の試合終了後だけにして欲しいなぁ。

風船が膨らみはじめると、試合は見えなくなるし、
あちこちでパンパンと風船は割れて、試合には集中出来なくなるし、

それを上げた後は、
ドーム球場とはいえグランドに風船は落下するので、 フィールド整備で試合はしばらく中断するし。

大体、球団側主導でジェット風船を、
 「このタイミングで上げましょう。」
なんて指導されて上げる風船って、
興ざめるなぁ。

2007年10月4日木曜日

それでも小谷野選手を応援します

ファイターズもくじ運が強い。将来のスター選手を引き当てたのだから。
しかし 「背番号22、ポジションは3塁」とは言ってくれるねえ。

22番と言えば今年怪我に泣いた建山投手の背番号。
そして三塁と言えば、今年外野登録でありながら見事3塁を勝ち取った小谷野選手のポジション。

言うのは勝手。でも 100万年早いわい!

中田はハム、20発新人王目標/ドラフト

2006年11月20日月曜日

札幌市民なのか?

小笠原選手のFA宣言による球団移籍はほぼ確実と報道されました。個人的には寂しい事です。

新庄選手が「これからはパ・リーグです。」 と、いったところで、セ・リーグ経験のない選手にとっては華やかに見えるリーグなのかもしれません。ただタイガースファンの私には、本当に選手に優しい ファイターズファンです。そう他人の人生とやかく言えません。去るものは追わずです。

そういえば小笠原選手は単身赴任でした。この3年間、ご家族の方は北海道の良さを知らずに終わってしまったのですね。退団された新庄選手はホテル住まいでした。他にもいらっしゃるみたいですね。私には無理な話です。充分彼らは高額所得者ですから可能なことです。

それにしても、誰も教えてくれませんからわかりませんが、いったいどの位の選手が札幌に住民票があるのでしょうかね。別にどこにあってもいい話なのですが、もし彼らのような高額所得者がたとえば夕張市にあったら、結構助かるのだろうなあ。などと思う私です。

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昨日は、本当に今年最後の札幌ドーム。高倍率の入場券が当たって、3万6千人以上のファンが訪れたファイターズファン感謝デーに参加できました。さらに高倍率の選手とふれ合えるイベント参加には結局当選せず、遠いアッパーシートで見ていました。

双眼鏡で見ていると、当たり前なのかもしれませんが、一生懸命ファンサービスをする選手もいれば、そうでない選手もいます。選手にとってはツマラナイ仕事 かもしれませんが、参加したファンは何かに期待して参加しているのです。優勝が引き金かもしれません。またにわかファンもたくさんいるかもしれません。し かしそんなファンが本当のファンになってもらう為にも、ツマラナイ仕事にも、そうでない選手など居ないファイターズであって欲しいものです。ええ加減な ファンとのハイタッチはやめて欲しかったなあ。はるか彼方に座る多くのファンにとっては、サインボールを観客席に投げ入れる選手達の行為は、決してそこ までは届かないボールに、ある意味寂しい好意かもしれません。それよりも、深深と最後まで挨拶に周っていた41番や46番の選手にファンサービスを見たよ うに思ったその日でした。

2006年10月20日金曜日

トレイ・ヒルマン

「エンジョイすること。自分たちが楽しまずして、人々に感動を与えることはできない。」 --トレイ・ヒルマン

これは新庄剛志さんの言葉でもあるかもしれません。

次期監督 梨田昌孝さんの方針はわかるよしもありません。
北海道日本ハムファイターズ 浅い歴史かもしれませんが、この部分だけはずーと貫いて欲しい気持です。

それにしても、次期監督は広瀬さんかと、ひそかに期待していたのですがね。
もちろん新庄さんというのもアリですがね・・・。

2006年10月13日金曜日

シンジラレナイ!


今年の流行語大賞はこれで決まりか?
やっぱり北海道限定かなあ。

2006年10月3日火曜日

ファンが観戦できないプレーオフなら悲しい

10月1日 パリーグプレーオフ第2ステージ観戦チケットの一般販売日。

その日、新得駅でファイターズプレーオフのチケットが購入できた のはほんの数人らしい。知人のMさんはその日2番目の順番でした。しかしかろうじて11日の試合は購入できたものの、12日分はその時すべて完売でした。 札幌駅では、徹夜組を含めなん百人もの方々が並んでいたようでしたが、購入できたのはいったい何人だったんだろうか。

ある意味それほどまで大変な思いをしてまで観戦したいと思っているありがたいファンなのに、彼らの姿が今回のプレーオフの札幌ドームにはないかもしれない。勝手に思っているだけですが、そんな熱きファンの後押しのない試合に勝算はあるのだろうか。

予 想された事とはいえ、やはりオークションのサイトには、そんな入手困難なチケットが高値で出ています。経済的に余裕があって観戦したい方は高くても買うか もしれませんか、何倍もするチケット購入には気が引けます。もちろん購入したものの、その日の予定で観戦できなくて・・・という方もいらっしゃるかもしれ ません。

でもファンクラブの方、あるいは年間パスの方が転売目的で出店していたとしたら、それは悲しいことです。チームを応援するファンクラブの方々がチームの盛り上がりを邪魔しているのですから。

そしてこんな事は考えたくもありませんが、選手にも力になると信じてするファン達の熱い応援のないドーム。さらには結局空席の目立つドームになったらもっと悲しいものです。

たかがプロ野球ごときです。
でも野球馬鹿は寂しい10月はじめの光景でした。

日本ハムファイターズ公式サイト